解体事業

木造解体解体材は自社工場にて再資源化!現場再生処理を目指す!

木造建築物解体

木造家屋の解体工事は平成14年5月に建設リサイクル法が制定され、
「現場での分別」と「リサイクル」が必要となりました。
80㎡以上の建築物の解体工事では行政への届出が必要となっております。

 

イボキンでは解体廃棄物処理に対しリサイクル率の目標を設定し、工事単位でデータ管理を行っており、
現在解体廃材のリサイクル率は92%(EM室管理値)を有しており、
分別解体はもちろんのことリサイクル率向上に力を入れています。

 

今後解体廃材の100%再資源化を目指し、ゼロエミッションを視野に入れた解体工事を推進しています。

解体工事、整地、廃棄物の適正処理まで安心してイボキンにお任せ下さい。

 

 

木造解体

 

着工前 次へ 仮設養生 次へ 標示板設置 次へ
1. 着工前 2. 仮設養生 3. 標示板設置
建屋解体作業 次へ 解体材撤去 次へ 基礎・埋設物撤去 次へ
4. 建屋解体作業 5. 解体材撤去 6. 基礎・埋設物撤去
整地作業 次へ 完了
7. 整地作業 8. 完了

廃棄物リサイクル

 

積荷計量 次へ 指定ヤード荷降 次へ 集積 次へ
1. 積荷計量 2. 指定ヤード荷降 3. 集積状況
再資源化
4. 再資源化
(木材リサイクラー)
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