

株式会社イボキンでは、「資源の少ない日本において貴重なリサイクル資源を有効活用しエネルギーの低減に努め地球環境に貢献したい」との思いをもとに、解体事業 、環境事業 、金属事業 、ELV事業、エコ事業 の5つの事業を中心に資源リサイクルに取り組んでおります。
また、我々は、廃棄物処理法、および運送業許可に基づく収集運搬が可能な運輸部 、および廃棄物の終焉となる最終処分場 も自社で管理しております。廃棄物の収集運搬からリサイクル・廃棄に至るまでのすべての工程を行えるワンストップサービスを展開し、日本を代表する総合リサイクル企業を目指しております。

解体・撤去・収集運搬から、中間処理・最終処分までを施工計画から
トータルにサポート。
金属事業・環境事業との連携で徹底した
リサイクルを可能にしています。
目指すは製造業。ゼロエミッションのお手伝いをいたします。
金属事業では鉄・非鉄のリサイクル原料化での
50年の実績があります。
この豊富な経験と知識、技術をもって金属資源の有効活用を実践する
リサイクルシステムは、関西屈指の処理能力があります。
また、金属事業では「原料化」する際にニーズに合わせた
形状・大きさに加工し、納入していきます。
ELV事業は、近畿一円を始めとするカーディーラーから一般のお客様まで、
自動車廃棄のお手伝いを致します。
リサイクル法対応の最新設備の自動車リサイクルです。
約30数台保有するトレーラーやトラックから目的に応じて車両を選定し、収集運搬業務を行います。
また、飛散流出などがないよう地域社会へ配慮した業務遂行を第一としています。
また、一般・産業廃棄物だけでなく、廃油・廃酸・廃アルカリ・廃石綿などの特別管理産業廃棄物や、
感染症産業廃棄物も安全・確実に収集運搬します。
イボキンの各事業部のストロングポイントを支える最終処分場。
最大限有効活用された廃棄物と相対するリサイクル不可能な廃棄物を
自社所有の最終処分場で処理しています。
廃棄物の発生から分別、リサイクルや再資源化、さらには市場への投入など、
廃棄物にまつわる様々な事業を展開し、そして、最終処分場による責任ある
廃棄物の処理を行います。
数々の新技術を重ねて発展してきた京セラソーラーエネルギーシステムは、
家のスタイルへの配慮や、より効果的な発電能力を備え、
未来を担う新エネルギーを支えています。
エコ事業部は、多様な屋根に対応できる豊富なノウハウと技術で、
数多くの実績を重ねています。